実質のないアフィリエイトサイトとは?

実質のないアフィリエイトサイトとは?

グーグルのウェブマスター向けガイドラインに記載されている「実質のないアフィリエイトサイト」についてお伝えしておきます^^

アドワーズが嫌うサイト

つかさです^^

今日はPPCではなく
検索エンジンの評価と言う面から少しお話をしていきます^^

ここ最近ではPPCアフィリエイトでも
ある程度作りこんだサイトで出稿されている方を
多く見かけるようになりました^^

これは私の教材内でもお伝えしておりますが
特にアドワーズに対しては

例えPPC広告でも検索結果画面に
表示されるサイトである事に変わりはないわけで

自社の検索結果に表示されるサイトは
ユーザーにとって価値のあるサイトでなければ
ならいとグーグルは考えています。

↑これはごく普通に考えれば理解できる事ですよね^^

だとしたら同じ検索結果画面に表示されるPPC広告も
当然検索エンジンがサイトを評価するプログラムに
可能な限り高評価を得られるサイトである方が良いわけです。

ですがそもそもSEO対策を行う必要がないと言う点が
PPCの魅力でもある訳ですから

万全のSEO対策を施し
検索エンジンに評価されるサイトを作りこむ
と言うところまでは必要はありません。

もちろん可能であれば取り組んだほうが良いですよ^^

ただ、万全でなくても良い代わりに
最低限グーグルが嫌うサイトではないものを
作成する必要があります^^

最低限嫌われないサイト。

では、グーグルはどんなサイトを
評価しないと言っているのか。

(ウェブマスター向けガイドラインより)

実質のないアフィリエイト サイト: これらのサイトはユーザーをアフィリエイト プログラムのサイトに移動させることでクリック課金(PPC)収益を得ます。大半の場合、ユーザーにとって価値のあるコンテンツやサービスは、まったく含まれていません。通常、オリジナルのコンテンツが含まれることはなく、見掛け倒しのサイトやテンプレートになっていることもあります。

引用元:『オリジナルのコンテンツがほとんどまたはまったく存在しない』より

↑これを見ると私たちアフィリエイターのサイトが
全否定されているようにも感じてしまいますね(笑)

しかし実際はそうではありません。

(ウェブマスター向けガイドラインより)

ユーザーにとって価値があり、サイトにアクセスする理由となる有益なコンテンツを作成する限り、アフィリエイトであることに問題はありません。たとえば、商品のレビュー、評価、比較などを行うことができます。

引用元:『オリジナルのコンテンツがほとんどまたはまったく存在しない』より

要は「商品のレビュー、評価、比較」等の
アフィリエイトサイトは

ユーザーにとって価値があり、
サイトにアクセスする理由となる
有益なコンテンツと例を出して表現しています^^

何がお伝えしたいのかと言うと
同じPPC用のサイトでも

商品の中身を確認した上で作成するレビューサイトの方が
評価される可能性が高いと言う事です^^

また私の教材では検索エンジンからのアクセスも
視野に入れた取り組みになりますので
なお更「実質のないアフィリエイトサイト」と
評価されてしまう可能性があるサイトよりも

ユーザーにとって価値があり、
サイトにアクセスする理由となる有益なコンテンツが
含まれたサイトと評価されやすいサイトの方が
良いに決まっていますよね^^

キーワードにも違いが出る

商品の中身を知ると言うことは
ただ単に詳細なレビュー記事が
書けるという事だけではありません。

当然聞きなれない言葉や専門用語が
教材内には出てきます^^

それらのキーワードは
当然設定するキーワードにも違うを生み出しますし
広告文に入れ込む事で
周りとの差別化が図る事も期待できます^^

上記の様に中身を確認できると言うことは
非常に多くのメリットがありますので

先日ご案内しました6つの商品の無料提供を
まだ受けられていない方は是非積極的にご活用くださいね^^

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